フォトフェイシャル

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Photo Facialフォトフェイシャル

このような方におすすめです

  • 肝斑や日焼けの色素沈着を改善したい方
  • 赤ら顔などの症状にお悩みの方
  • ニキビや跡を改善したい方
  • しわやたるみの軽減に興味がある方
  • 肌質を改善したい方

など

光治療とは?

フォトフェイシャルとは、顔や肌のトーンを改善するための治療方法の1つで、光治療を用いて行われます。この治療方法では、IPL(intense pulsed light)という技術を用いて、肌細胞を刺激し、肌のトーンを均一化する効果があります。

フォトフェイシャルの光治療には、強いパルス光を使用します。この光は、肌の表面にある色素沈着や血管をターゲットにします。このパルス光が肌に当たると、そのエネルギーは肌の組織に吸収され、血管や色素沈着に集中的に作用します。その結果、血管が破壊されたり、色素沈着が分解されたりすることで、肌のトーンが均一化されるのです。

また、フォトフェイシャルの光治療は、肌のコラーゲンを増やす効果もあります。コラーゲンは肌の弾力性やハリを保つために重要な役割を果たしています。光エネルギーが肌の深部に浸透することで、肌細胞が刺激され、コラーゲンの生成が促進されることがあります。これにより、肌のトーンだけでなく、肌の質感や弾力性も改善されることがあります。

また、ダウンタイムが短く、自宅でのケアも容易なため取り入れやすい治療です。

フォトフェイシャルのメリット

  • 肌のトーンの均一化
  • コラーゲン生成促進
  • 顔色が明るくなる
  • ニキビ跡の軽減
  • しわやたるみの改善

フォトフェイシャルのメリット

  • 痛みを伴う可能性がある
  • 皮膚が敏感な方には不向き

当クリニックで使用する機械(ICON)について

当クリニックで使用する機械(ICON)について

従来の機器とは違い、ICONには皮膚冷却装置が付帯しているため痛みが少なく、より安全に高出力で照射することが可能です。

従来の機器では反応しなかった色みのシミにも効果が期待できます。

施術の際、静電気が生じたときのような痛みはありますが、麻酔は必要ありません。

照射は10分程度で、施術後半日~一日程度、日焼けしたときのようなほてりがあります。

よくある質問

痛みはどれくらいですか?

静電気が生じた時くらいの痛みです。治療を受けた方からは「痛みはあるが、我慢できないほどではない」という声をいただいています。

何回か通う必要がありますか?

1回でよい場合もありますが、シミの場合は複数回をおすすめします。その場合、3~4週間ごとに3回程度を目安とお考えください。ご希望により、その期間の最大回数は5〜6回までです。

施術後のケアは?テープは貼るの?

テープは必要ありません。治療の翌日、シミの部分がかさぶたになることで黒っぽくなりますが、そのままにしておいてください(かさぶたは1週間~10日ほどで自然に剥がれます)。

メイクはすぐできますか?

はい、可能です。ただし、患部をこすらないようにしてください。

治療が受けられないことはありますか?

日焼けの直後は受けられません。薄くなるまでお待ちください。また、アレルギーなどで皮膚が炎症を起こしている場合も、症状が良くなるまでは治療できません。

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